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アナル好きの変態女

割り切りで2回ほど遊んだ彼女と、不思議な関係が続いています。

彼女の年齢は27才。

特別な美人ではありませんが、男好きのする愛嬌のある顔をした明るい女子です。

お互いに退屈なとき電話をし合ったりしているうちに、不定期に月に2,3回会うようになりました。でも、会ったとき、必ずしもエッチをするわけじゃないんです。


アナル


居酒屋でバカ話をしただけで終わるときもありますし、カラオケボックスでいきなりフェラで抜いてくれる、なんてときもありました。(もちろんたまにエッチをするときもあります)

どういったらいいんでしょう。セフレというには淡すぎるし、友達というには濃すぎる、そういう関係ですかね。


アナルの写真


先日、彼女と馴染みのカラオケスナックで飲んでいたときです。

彼女が唐突にアナルセックスについて質問してきました。

「Kさん、変態っぽいエッチな話だけど、アナルセックスってやったことある?」

「そりゃああるよ」

「どうだった?」

「うーん。まあ、ケースバイケースだね。アナルってさ、やるまえの段取りがけっこう面倒なんだよ」

「段取りって?」

私は例によってアナルセックスの事前準備について説明しました。

「だったら私、その準備だけ自宅でやってくるからさ。今度、アナルに入れてみてくれない?」

「そんなにやってみたいの?」

「実は私、すっごい3Pに興味があるの。で、2穴っていうの?前と後ろに同時に入れられちゃうやつ。最終的に2穴にチャレンジしたいんだよね。だからその前に、アナルのよさを知っとかないと、と思って」

要するに私は、夢の3Pのまえの練習台ってことのようですね。

勝手にしろ!

と、思いましたが、実際の私はニヤニヤしながら彼女の要望を引き受けていました(笑)。


風俗画像


その日、彼女は約束通り、腸内洗浄を済ませていました。

ホテルに入った私たちはシャワーのあと、さっそくアナルのストレッチを開始しました。

私は彼女のアナル周辺にたっぷりワセリンを塗りこんで、括約筋をほぐしました。それから指を挿入し、ゆっくりとアナルを拡張していきました。その合間に軽くクリトリスを撫でたりして、感度を高めていきます。

「あ、あああ……気持ちいい。私、けっこうアナル好きかも」

彼女はうっとりした表情で喘ぎ始めました。

しかし、やはりアナルって向き、不向きがあるんですね。

そのときアナルはすでに充分にほぐれていました。それなのにいざチンコを挿入しようとすると、

「あ、痛い! いたたたたたた! だめ! ちょっと待って!」

亀頭すらも入れられずに、中断を余儀なくされました。それでもあきらめきれず、そのあと3回ほど挿入に挑戦したのですが、すべてアナルに拒否られました。

仕方がないので、最後は結局、マンコに入れて2人で同時にいきました。

「今日から私、アナルにバイブを入れてオナニーする」

彼女はそれでも「3P&2穴」をあきらめていないようです(笑)。かなり変態な女でした。




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