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援助交際の相場を調べてみた

昔、風俗ルポライターをやっていました。

今年、41才の自営業者です。

事情があって5年ほど前にライターはやめましたが、女遊びのほうはまだやめてません。いえ、やめたくても、やめられないんですね(笑)。

なのでいまも個人的なおまんこ取材を続けています。

デリヘルから連れ出しスナックまで、いま現在でも全国でいろいろな風俗がしのぎをけずっていますが、その中でも1番手っ取り早く、リーズナブルな女遊びってなんなんでしょう。


援助交際


私は迷わず「援助交際」をお勧めします。

アメリカで起こったリーマンショック以降、じつは「援交市場」もゆるやかな下落の一途をたどっているんですね。

一時期は1発2万だったおまんこ相場もいまなら1万2千円。相手が熟女だったりすると、1万の大台を割るケースも少なくありません。

では、「人妻相場」はどうなのでしょう。

今回はJメールを使って、29才の援交人妻を取材してまいりました。


援助交際の写真


彼女は5年前の結婚を機に、それまでの銀行勤めを辞めて、パートをしながら主婦業に専念したのだそうです。

「でもねえ、主婦のパートって年収103万円までしか働けないの。その以上稼いじゃうと、旦那が配偶者控除を受けられなくなってかえって損しちゃうんだよね」

というわけで、彼女はパートの仕事を年収103万に合わせてセーブしました。

となると当然ですが暇ができます。で、人間って暇を持て余すとたいがいロクなことを考えないもんなんですね(笑)。

彼女もその例に洩れず、家に居てもやることがなくて、ネット上のエロサイトに出入りするようになりました。そしたら次第に背徳的な妄想にかられてオナニーばっかりするようになっちゃったんですって。

それで「こんなにオナニーばっかりしてちゃだめ。なにか新しいこと始めなきゃ」と思い立ち、ついに1年前、援交デビューを果たしてしまったようです(笑)。


風俗画像


彼女の援交料金は1万円でした。彼女の容姿と年齢を考えたら、絶対にこれはお買い得です。

「でもさあ、考えてみると1万ってすごいお金だよ。1日で1万稼げるパートなんか絶対ないから。それに援校なら、いくら稼いだって配偶者控除は関係ないしね」

そんなわけで彼女はパートをやめて、いまは援交1本で稼いでいるんですって(笑)。

彼女はプレイ時間もとくに設定してはおらず、

「今日、旦那は夜勤だから、べつに何時まででもいいよ」

そういってくれました。

でも、私がいってしまった後も、全然おまんこをやめる様子がなく、私に顔面騎乗位をして何度もいっていました。

プレイ時間を決めないのは、単純に自分がおまんこ好きだからだと思うんですが、どうなんでしょう(笑)。

よくよく考えてみると、毎日、好きなようにパートで働いてさえいれば彼女も援交に走ったりしなかったはずです。

もしかしたら配偶者控除なんかがあるせいで援交に走る人妻が増えているのかもしれませんね(笑)。




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