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プチ援掲示板でおまんこしたい

オマンコすることが大好きであるにかかわらず、不幸にしてチンコの小さい男には、特徴的な傾向がひとつあります。

それは異様なまでに愛撫や舌技にこだわること。

つまり、チンコの小ささを「どうにかして指とか舌のテクニックで補おう、というかごまかそう、という傾向」があるんですね。

なぜそう断言できるかというと、私自身がそうだからです(笑)。


プチ援


お相手してくれた女子から「ああ、気持ちよかったあ。この人ともう1回エッチしたい」と思ってもらうためには、自分のちっさいチンコだけではあまりにも心もとありません。なので普段から女体研究にいそしみ、かつテクニックを磨いて、自信のなさを補強しているわけです。

ま、いわゆる「コンプレックスの裏返し」というやつですね(笑)。

でも、そうして長年積み上げた知見と技術は、けっこう色んな場面で役に立ちます。

人生に無駄な努力はありません(笑)。

先日、Jメールを使って「フェラまでOK」のプチ援女子とアポ取りしました。


プチ援の写真


彼女はまだ21才の女子大生でした。

ちょっと鼻が上向いた子豚顔でしたが、スタイルは抜群です。とくにお尻の形が素晴らしく、長い脚を交差させるたびに、キュッキュッといい感じにたわみます。

「どこでします?」

「ラブホ行こうよ。絶対本番迫ったりしないから。デリヘル方式で、どう?」

まあ、そういう流れでラブホに入ることになりました。

この段階では、とにかく1発抜ければそれで充分、と思っていたんです。


風俗画像


気分が変わってしまったのは、意外なことに彼女の「子豚顔」のせいでした。

みなさん、ちょっと想像してみてください。スタイル抜群の子豚が私のチンコを懸命に舐めたり吸ったりしてくれているわけです。

それはまさに「この雌豚め! そんなに俺のチンコが欲しいのか! だったらオマンコにもチンコを食わしてやろうか!」と迫りたくなる光景でした。

つまり、私はフェラではなく、猛烈にオマンコでいきたくなってしまったのです。でも、「デリヘル方式」を確約してホテルに連れ込んだのに、いまさら本番を要求するのも格好悪いです。

だったらどうすればいいのでしょう?

そうか。雌豚のほうから「お願い! 入れて! 私のオマンコにチンコを入れてください!」といわせればいいんだ(笑)。

「追加料金払うから、パンツの中に手を入れていい? あ、もちろん触るだけだよ。本番迫ったりしないから」

と、私は心にもないことをいいつつ、長年積み上げてきた「フィンガーテクニック」を繰り出しました。

マンコから溢れ始めた愛液をすくい、まず包皮と一緒にゆっくりとクリトリスを揉みこみました。曖昧にしこっていたクリは包皮の中でどんどん硬度を増してきます。

「あ、あああ」

雌豚はじれったくなってきたのか、口からチンコを抜いて喘ぎ始めました。

そのタイミングを見計らい、私は飛びだしてきた陰核亀頭を触れるか、触れないかの微妙さで撫で回しました。同時に雌豚のお尻が小刻みに上下し始めます。

と、思った次の瞬間でした。

「あ、もうだめ!」

雌豚はそう叫ぶと私にまたがってマンコにチンコを押し込み、グリングリンと恥骨をこすりつけながら、

「あ、いく」

と、呻いていっちゃいました。

雌豚はすっかり満足してマンコからチンコを抜くと、ふたたび私のチンコをしゃぶり始めました。

確かに本番はできたけど………。

結局、私は彼女のお口でいかされました(笑)。



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